株主総会

(株主総会議事録の書き方)商号変更(定款の一部変更)を行う場合

ここでは株主総会における商号変更を行う場合の、株主総会議事録の書き方パターンを例示します。 ベースとなる議事録については、下記の個別審議方式と一括審議方式のテンプレートを参照ください。 なお、商号変更は定款の一部変更議案となり、株主総会の特別決議が必要です。
株主総会

(株主総会議事録の書き方)欠損補填のための減資を行う場合

ここでは株主総会における欠損補填のための減資を行う場合の、株主総会議事録の書き方パターンを例示します。 ベースとなる議事録については、下記の個別審議方式と一括審議方式のテンプレートを参照ください。 なお、欠損補填のための減資は剰余金の処分議案となり、普通決議として出席株主の議決権の過半数の賛成により可決されます。
株主総会

(株主総会議事録の書き方)剰余金の処分(配当)を行う場合

ここでは株主総会における剰余金の処分(配当)を行う場合の、株主総会議事録の書き方パターンを例示します。 ベースとなる議事録については、下記の個別審議方式と一括審議方式のテンプレートを参照ください。 なお、剰余金の処分(配当)議案は、株主総会の普通決議なので出席株主の議決権の過半数の賛成により可決されます。
株主総会

(株主総会議事録の書き方)計算書類の承認を行う場合

ここでは株主総会における計算書類の承認について、株主総会議事録の書き方パターンを例示します。 ベースとなる議事録については、下記の個別審議方式と一括審議方式のテンプレートを参照ください。
株主総会

(株主総会議事録)報告事項の書き方パターン

ここでは株主総会の報告事項について、株主総会議事録の書き方パターンを例示します。 事業報告は報告事項となり、計算書類については承認事項となりますが、会計監査人設置会社で無限定適正意見が出ており、監査役等からも相当でないとの意見が無い場合には、計算書類についても報告事項となります。
株主総会

(株主総会議事録)監査報告を求めた場合の書き方パターン

ここでは株主総会の報告事項前に、(監査役会を含む)監査役による監査報告を求めた場合の、株主総会議事録の書き方パターンについて例示します。 機関設計によっては株主総会における監査報告は必須ではありませんが、一般的には任意で報告を行っていると言えます。
株主総会

株主総会議事録テンプレート、書き方のポイント(一括審議方式)

ここでは株主総会のテンプレート(一括審議方式)を提示すると共に、書き方のポイントについて解説します。 近年はガバナンス強化が求められており、特にIPO準備企業においては定型的な議事録では無く、実態の伴う株主総会運営が必要です。 株主総会議事録の充実は、その証明にもなるので、きちんと内容を理解し記載するようにしましょう。
株主総会

株主総会議事録テンプレート、書き方のポイント(個別審議方式)

ここでは株主総会のテンプレート(個別審議方式)を提示すると共に、書き方のポイントについて解説します。 近年はガバナンス強化が求められており、特にIPO準備企業においては定型的な議事録では無く、実態の伴う株主総会運営が必要です。 株主総会議事録の充実は、その証明にもなるので、きちんと内容を理解し記載するようにしましょう。
人事・総務

(取締役会議事録の書き方)役員の兼職について承認を行う場合

ここでは取締役会議事録の「役員の兼職について承認を行う場合」の書き方例について解説します。 ベースのテンプレート部分については、下記記事も参照してください。
人事・総務

(取締役会議事録報告事項の書き方)銀行借入を書面決議する上での事前報告を行う場合

ここでは取締役会議事録報告事項の「銀行借入を書面決議する上での事前報告を行う場合」の書き方例について解説します。 ようは、銀行借入を予定していて内容は確定していないが、確定時に取締役会の日程調整が難しい場合の対応事例です。 ベースのテンプレート部分については、下記記事も参照してください。
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